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遠藤 潔
遠藤潔の活動報告
高市早苗 首相
2026年01月07日
時事通信社などによる新年互礼会が、帝国ホテルで開催された。来賓の高市早苗首相は、日本が持つ先端技術の世界展開に向け、「成長のスイッチを片っ端から押しまくりたい」と表明し、投資促進税制や研究開発税制など「あらゆる措置を講じる」と述べた。
高市首相は食料・エネルギー安全保障やサイバーセキュリティー強化による「危機管理投資」を推進する方針について「様々なリスクや社会課題に官民が手を携えて、先手先手で対応していく戦略的な投資を今のうちに始めておきたい」と話した。「日本には、キラキラ光るような技術が眠っている」と述べ、国際競争力を高める重要性を強調した。
今年が昭和元年から100年の節目となることにも言及し「戦後の混乱の中、歯を食いしばって働いて復興を遂げ、高度経済成長を実現した激動の時代だった」と振り返った。「現在は少子化や物価高、国際情勢の変化など課題が山積しているものの、日本と日本人の底力を絶対に信じたい」と語った。
■ 高市早苗
内閣総理大臣(第104代)、自由民主党総裁(第29代)、衆議院議員(10期)。経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣 (クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、経済安全保障)(第2次岸田第1次改造内閣・第2次岸田第2次改造内閣)、内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略)(第2次岸田第2次改造内閣)、総務大臣(第18・19・23代)、内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度担当)(第3次安倍第2次改造内閣・第4次安倍第2次改造内閣)、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、科学技術政策、少子化・男女共同参画、食品安全、イノベーション担当)(第1次安倍内閣)、 経済産業副大臣(第1次小泉第1次改造内閣・福田康夫改造内閣・麻生内閣)、通商産業政務次官(小渕内閣・小渕第1次改造内閣)、衆議院議院運営委員長、同文部科学委員長、自由民主党政務調査会長(第55・60代)、同日本経済再生本部長、同広報本部長、同情報調査局長、同遊説局長、同奈良県連会長などを歴任。
高市首相は食料・エネルギー安全保障やサイバーセキュリティー強化による「危機管理投資」を推進する方針について「様々なリスクや社会課題に官民が手を携えて、先手先手で対応していく戦略的な投資を今のうちに始めておきたい」と話した。「日本には、キラキラ光るような技術が眠っている」と述べ、国際競争力を高める重要性を強調した。
今年が昭和元年から100年の節目となることにも言及し「戦後の混乱の中、歯を食いしばって働いて復興を遂げ、高度経済成長を実現した激動の時代だった」と振り返った。「現在は少子化や物価高、国際情勢の変化など課題が山積しているものの、日本と日本人の底力を絶対に信じたい」と語った。
■ 高市早苗
内閣総理大臣(第104代)、自由民主党総裁(第29代)、衆議院議員(10期)。経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣 (クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、経済安全保障)(第2次岸田第1次改造内閣・第2次岸田第2次改造内閣)、内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略)(第2次岸田第2次改造内閣)、総務大臣(第18・19・23代)、内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度担当)(第3次安倍第2次改造内閣・第4次安倍第2次改造内閣)、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、科学技術政策、少子化・男女共同参画、食品安全、イノベーション担当)(第1次安倍内閣)、 経済産業副大臣(第1次小泉第1次改造内閣・福田康夫改造内閣・麻生内閣)、通商産業政務次官(小渕内閣・小渕第1次改造内閣)、衆議院議院運営委員長、同文部科学委員長、自由民主党政務調査会長(第55・60代)、同日本経済再生本部長、同広報本部長、同情報調査局長、同遊説局長、同奈良県連会長などを歴任。